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    ブラッドボーン

    39名無しさん@お腹いっぱい。 2018/06/30(土) 17:10:38.74ID:Aa2vK76F0.net
    〉37
    寄せが微妙に間に合わなくてもロックしとけば首振った時に結構当たるよね
    それで先日モツならぬ脳抜きできて爽快でしたわ

    しかしその辺境のアメンボ、倒しても教会にまだ張り付いてるんだけど何あれ
    ロマ後は嫌でも目に入ってキモイし1匹駆除してモチベ上げたろと頑張ったのに詐欺だろ
    【【ブラッドボーン】教会に張り付いてるアメンドーズと大型で戦う敵対アメンドーズは別個体】の続きを読む

    10名無しさん@お腹いっぱい。 2018/06/30(土) 15:19:45.03ID:8wskUZxiM.net
    乙です

    前スレにも書いたけど
    今日ブラボ起動したらトロフィーの設定が更新されたって出たけど
    なんですかねこれ?
    【【ブラッドボーン】今日ブラボ起動したらトロフィーの設定が更新されたって出たけど】の続きを読む

    993名無しさん@お腹いっぱい。 2018/06/30(土) 14:45:34.81ID:zGpEPfl60.net
    営業用の大きな冷蔵庫に買ってきた食料の大部分を収めたファットマンは、帽子とジャケットと靴を脱ぎ、
    金魚鉢ほどの大きなグラスに氷とジンと少量のドライ・ヴェルモットと十滴ほどのアンゴラース・
    ビタースをぶちこみ、フォークで掻き回した。レモンの皮を放りこむ。
    一度に水呑み用グラス三杯分ほどを喉を鳴らせながら飲んだ。
    露が浮かんだ大きなカクテル・グラスには、まだ三分の二ほどドライ・マルテーニが残った。
    ファットマンはアルコールが回ってくると共に猛然と食欲が起こってくるのを覚えた。
    テンダーロインの大きな塊りから五百グラムほどヘンケルの牛刀で切り取り、塩と荒挽きのブラック・
    ペッパーを振った。
    玉ネギを二個ミジン切りにする。ガス・レンジに大きなフライパンを掛けてサラダ油を流しこむ。
    煙抜きのファンを廻した。やがて、オイルが煙をあげはじめた。ファットマンはそこに五十グラムほどの
    牛脂を放りこんだ。菜箸で掻き廻す。
    牛脂は焦げながら溶けた。脂がはぜ、ファットマンのシュッティング・グラスに飛び散る。フライパンの
    まわりからときどき炎があがった。
    ファットマンは五百グラムのテンダーロインをフライパンに入れた。にぎやかな音と共に、脂はさらに飛んだ。
    ビーフの肉汁があまり逃げないように、三十秒ほどでファットマンは肉を引っくり返し、高熱で両面を硬化させた。
    また三十秒ほど待ってガスを中火にし、買ってきてあったポテト・サラダに玉ねぎのミジン切りの
    一個分を混ぜた。
    ミディアムに焼いたステーキを大皿に移し、その脇にポテト・サラダを盛りあげる。フライパンに
    残った牛脂と肉汁のグレーヴィに残りの玉ネギのミジン切りを放りこんで掻き回し、キツネ色に焦がした。
    そこにショーユと砂糖を入れて沸騰させ、日本酒を一合ほどぶちこんだ。
    そうやって作ったグレーヴィ・ソースを焼けたステーキの上から流し、テーブルに運ぶ。
    まだ中心部にわずかに血が残るステーキを、ナイフとフォークでいそがしく使って貪り食う。ときどき、
    ポテト・サラダで口の中の脂を取る。
    【【ブラッドボーン】残った牛脂と肉汁のグレーヴィに残りの玉ネギのミジン切りを放りこんで掻き回し、キツネ色に焦がした。】の続きを読む

    961名無しさん@お腹いっぱい。 2018/06/30(土) 12:24:43.30ID:STHjZkb+a.net
    「ウィレーム先生、お別れの挨拶に来ました」
    「ああ、知っている。だがその前に、コーヒーでもいかがかな?」
    「それは有難い」
    ウィレームはブンゼン・バーナーに火をつけ、手近の水道から実験用の大きなビーカーに水を汲んで五徳にかけた。
    それから彼は実験台の下に屈み込んで戸棚の奥を掻き回し、やがて勝ち誇ったようにエナメルのはげたカップを二つ取り出した。
    「キミも、裏切るのだろう?」
    ウィレームはガラス瓶のずらりと並んだ棚に沿って目を走らせ、〈3本目のへその緒〉と記された赤褐色の粉末の入った瓶を手に取った。
    「相変わらず頑なですね。でも警句は忘れません」
    「我ら血によって人となり、人を超え、また人を失う 知らぬ者よ かねて血を恐れたまえ」
    ローレンスと共にそう言いながら彼は瓶の粉末をスプーンでカップに入れた。
    ローレンスは不安な目つきでそっとガラス瓶を見た。
    「この部屋でコーヒーをコーヒーの瓶のまま置いておくと、たちまちなくなってしまうのだよ」
    ウィレームはそう言って隣の部屋との境のドアを顎でしゃくった。そこには〈研究生〉の表示が掲げられていた。
    ローレンスはなるほどという面持でうなずいた。
    彼は別の瓶を棚から下ろした。その瓶には〈ファッキンローレンス〉と記されていた。
    「砂糖はいるかね?」
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    773名無しさん@お腹いっぱい。 2018/06/29(金) 21:04:21.50ID:HTyNaptt0NIKU.net
    昨日から古狩人呼んで二人で灯りに放置してる人いるんだけどあれはなんてプレーなんだろか
    昨日もさよならして今日も速攻さよならしたけど、人の反応統計でも取ってるとしか思えない
    【【ブラッドボーン】俺も昨日その人に呼ばれたけど、そんな前から放置してるのかあれ…】の続きを読む

    887名無しさん@お腹いっぱい。 2018/06/30(土) 07:34:19.35ID:Khm9KJ+7r.net
    人形ちゃんに話しかけてるときって周りからは動いてない人形に話しかけてるように見えるんだろうか
    啓蒙ないと動かんし
    【【ブラッドボーン】人形ちゃんに話しかけてるときって周りからは動いてない人形に話しかけてるように見えるんだろうか】の続きを読む

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